足裏ケア 魚の目・タコ・角質ケア
魚の目・タコのケア

痛い魚の目やタコありますか?
魚の目やタコができるのは、靴が足に合っていない状態で皮膚が繰り返し圧力や摩擦を受けることが原因です。
魚の目の場合は中心に芯ができ、押されると痛みを感じるのが特徴で、タコは皮膚が厚くなり、痛みは少ないが放置するとひび割れの原因になったりもします。
特に魚の目は歩くと痛みが現れるため、歩くのが億劫になったり、変な歩き方になり体のバランスを崩しかねません。
だからと言って「どうしたらよいのか?」という皆様に向けてジャクリンでは魚の目・タコのケアを始めました。
主にマシンを使用して削っていきます。
少しずつ削っていくので痛みはありません。
その方の状態にもよりますが、タコはほとんど綺麗になります。
魚の目は一度では取り切れないため数回施術の必要がありますが、一度の施術で痛みを感じないくらいまになります。
ただし、足に合った靴に変えない限り同じ状態が続きますので、完全に治すにはご自身でのケアも必要となります。
足裏角質ケア
足のかかとがガサガサで靴下がひっかかる。恥ずかしくて素足になれない。
など、かかとをはじめとした足裏の乾燥が気になっている方向けの施術です。
乾燥して浮き上がって来ている角質を一気に取り除きます。
こちらも施術後はスベスベになりますが、その後維持させるにはご自身のケアも必要です。
魚の目・タコのケアは個人差が出やすい症状ですので、お時間によってはケアできる部分が限られてくる場合があります。
気になる方は、お問い合わせください。お写真を撮っていただく場合もございます。
施術は完全予約制です。予約ボタンから予約ページにお進みください。
※お電話の場合、施術中で対応できないことがあります。